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利益1億円超の改善実績 ×
経営心理士による
“結果の出る評価制度”当事務所は、代表の土山が総務課長・総務部長として20年以上にわたり現場で実践してきた人事評価制度の運用をもとに、複数企業で「年間利益1億円超の改善」「離職ゼロ」「年3回の賞与支給」などの成果を実現してきました。
経営心理士としての知見を活かし、社員の行動が自然と業績につながる“動く評価制度”を構築。経営者が望む「売上向上」と、社員が望む「納得できる評価」を両立させる仕組みを提供しています。
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中小企業向けに最適化された
“売上につながる”評価制度大企業向けに作られた複雑な評価制度は、中小企業では運用が定着しにくく、形骸化しがちです。当事務所は、20〜100名規模の企業に特化し、現場で実際に「売上アップ」「離職率低下」「社員の主体性向上」を実現してきた評価制度だけを提供しています。
会社の事業方針と社員一人ひとりの目標を結びつけ、日々の行動が業績に直結する仕組みを構築。すぐに使えて成果が出る“中小企業のための評価制度”を実装します。
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建設業・製造業の“現場課題”を
熟知した実務経験建設業・製造業は、現場ごとに人材の成熟度も業務負荷も異なり、一般的な評価制度ではうまく機能しないことが少なくありません。
当事務所は、現場職・管理職・総務部長としての実務経験を通じて、「指示待ちが多い」「若手が育たない」「安全・品質の意識がばらつく」といった業界特有の課題を熟知しています。そのため、現場の実情に合わせた評価項目・目標設定が可能。現場力を底上げし、組織全体の生産性向上につなげる制度設計を提供します。
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社員が自ら動く組織をつくる
心理学的アプローチ社員が主体的に動かない背景には、「評価される理由が見えない」「会社の方針が腹落ちしていない」といった心理的要因があります。当事務所では、経営心理学に基づき、社員が“自分ごと化”して行動できる評価制度を構築。
目標設定の仕方、上司との面談プロセス、行動変容を促すフィードバック設計まで、一貫して心理学的アプローチを取り入れています。社員が納得し、自ら動き、成果を上げる組織づくりを実現します。
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導入して終わりではなく、
定着まで伴走するサポート体制人事評価制度は「導入すること」よりも、「運用し続けて成果につなげること」の方がはるかに難易度が高い領域です。当事務所では、制度設計後の運用フォローを重視し、評価者研修、目標設定のブラッシュアップ、面談の進め方指導、制度改善のアドバイスなど、定着まで継続的に伴走します。
現場で起こる課題や運用のつまずきをその都度一緒に解決し、導入効果が確実に業績へ結びつくようサポートいたします。
人事評価制度は、単に“評価をする仕組み”ではなく、社員が主体的に動き、組織全体の生産性と業績を高めるための経営ツールです。当事務所では、心理学に基づいた独自の評価制度と、現場で実際に成果を上げてきた実務ノウハウを融合し、中小企業に最適化した制度構築をご提供します。
目標面接シートや面談の運用支援、評価者教育まで一貫してサポートし、社員の意識改革と組織の成長を両立させる“売上につながる評価制度”を実現します。
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